予防接種法の改正により、令和8年4月から高齢者肺炎球菌定期予防接種で用いるワクチンが従来のワクチンよりも予防効果が高いとされているPCV20ワクチンへの変更になりました。
それに伴い、自己負担額も変更となり、4,000円から5,800円になりました。
なお、定期予防接種の対象は以下の方となっております。